鉄拳の覚書

鉄拳について気ままに書いてるモノ。吉光中心。

アナコンダ

2006.09.18

category : キャラ対策

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ブライアンのライオットアナコンダ(LKLKRK)とアナコンダバイツ(LKLKRP)について。

ライオットアナコンダは10フレームまで割り込むことが可能(11フレームで相打ち)。また左横移動でも右横移動でもかわすことができる。
しかし、アナコンダバイツが割り込み不可・横移動不可なので、2発目ガード時点で動くと浮く危険性がある。

そこで、吉光は吉光ブレードという技を持っているので、中段の派生を見てからブレードで潰すことができる
ブライアンがピョンと跳ねたらブレードを打てばいい。
実際普通の人間に可能なレベル。しかし、変に先読みしたりして焦る場合もあるので、特に見なくていい方法を考える。
ブレードを出すタイミング的には、上段の方を警戒しながら遅い中段に合わせるので、ファジーにブレードを打てばいい。タイミングをとるために個人的にはBDブレードを推奨。BDで少し下がったらブレード、という風にすれば上段の方はガードし中段は割り込める。3発目を出さなかった場合は、仕切り直し。スカ確入れられたら大したもんです。

ちなみにブレードでなく華輪でもよい。この場合裏拳が入るので相手に与えるプレッシャーは絶大。
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