金曜夜ってことでまた箱へ。
ゆうくんさんのアンナ(鬼神)と対戦してました。
やり始めはなんとなくブレードがはまってて6連勝くらいしたと思ったら、
バレてきたのか勝てなくなってきて10連敗してて萎える。
もはや俺がしゃがまない人だってのがバレてコールドブレードだけで処理されてた。
ていうかコールドからR&Bで拾いやすくなる時点でアンナ戦は右移動する要素がない。
露払いもリフト確定だしコウトリーとの相性悪いしで牽制では打つ要素がない。
LKLKRK>R&B横移動〜っていう壁コンボと起き攻めが新鮮だったけどいいネタあるのかな?
その後、茶柱さんのリー(拳聖)と少しやった後にきるさんのシャオと風神戦。
初戦から相手昇格が光ってて、二回目くらいで相手雷神に。
間もなくこちらの降格が点灯して負けたかと思ったけど、
そこからねばったりなんだり相手も付き合ってくれたりでタイマン開始。
なんとなく連勝してきて相手が落ちて再度風神戦に。
そこから勝ったり負けたりでもう30戦近くやっててかなり疲れてくる。
少しずつ勝ってたんだけど、昇格・降格が点灯した時はやっと終わる〜って思って、
その試合を落として(笑)、しかし結局雷神に昇格。
この間の反省点を考えて、技を仕込んでることが多いのでとにかく手を出さないことを心掛けてた。
撃壁掌ガード後なんか動くと思って右に歩いてたら挑打連掌2発目だけヒットとかもあったけど。
白連斧月ガード後にはLPが結構安定でスカるのでミドルキックがいいのかな?
流星連脚は結局左横スカしから脇差打ったら脇差の2発目スカった。背面ヒットだから逢魔外法閃とかがいいのかなあ。
あと扇蹴りガードしたら鞍馬一刀か卍車ですかね。
そういえば、背面から浮かせた時に壁に当たったので卍裏跳蹴りバウンド〜陽炎裏〜指切ってやろうと思ったら、
陽炎裏ヒット時に位置が入れ替わって指切が柄当身に化けて、相手の起き上がりか後転か拾ってさらにコンボだった。
もし位置の入れ替わりが安定で、さらに柄当身がその場起きを拾ってたんなら結構ネタくさい。
隣の台ではかんのこさんが戦神になってました。流石。
それでさっき10連敗を喫したゆうくんと雷神戦になったんだけど、
相手はのこ戦後で吉光に混乱してた+自分も温まってたのも相まって運良く勝てました。
リフトになんも入らないことがあるけどコールドには安定で隼入るので左華輪強いですね。
そんなところで終了。
今回感じたのは、対戦において「相手のどこに隙があるか」っていうのを丁寧に観察する必要があるということ。
また露払いは適当に振る技じゃなくて、ちゃんと理由付けができるような使い方が必要だということ。
このあたりを忘れて適当にやってるとあれよあれよという間にやられてしまうのを痛感しました。
最後に壁コンの豆知識でも。
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\壁
→→\壁
\壁
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こういう入射角で壁側面やられ>バウンドの後は、逢魔外法閃の2発目がよくスカるので、
バウンド>弾割り1溜めがよさげです。
少し高い位置での側面やられの場合、逢魔外法閃を当てると2発目で壁から外れることがあり、
前に一度だけ逢魔外法閃>壁側面>逢魔外法閃>壁側面>逢魔外法閃とかなったことがあります。
詳しい検証はしてないんですがもしかしたら狙えるかも。
これと反対の角度の場合はバウンドから逢魔外法閃は安定で当たります。補正切れも狙えます。
それにしても連獄剣の横の追い方はすごいですね。270度くらい振り向いて斬ったこともあります。
受け身を通り越しながら振り向いて斬るとか、調べればなんか面白い状況がありそうなんだけどなー